第、第二三・九二〇五、六七八・一
雑歌入
歌拍利
分会賦金一
一、一二六・二七〇一、一六三・六〇
・九九・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
九〇・〇〇〇〇〇〇・・一〇〇〇・〇〇〇〇〇〇・・〇〇〇〇〇〇〇〇・・
一・二二・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一・・・・・一
八七・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□□□□□□□□□□□
心ハル所得収セラレタ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
三〇四・六九九・・・六九・・六九・・六九〇・・・・六九・六九〇・・・・・・・・・・・・・・・・・・九・・・・・一・・・・・九九
九、五九六・五一五一〇、六一六・六八・・・・・・・・・・・・・・・・・・・六・六・・・・・・・・・・・・・
・三八・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
二五九・〇・〇
六
競枝会饗
・・・・・・
・・・・・・
・五〇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・五七・・・
第一名薄印刷費ニ充當ス
一・一・・・
四一四・五一〇
象
分会長会議費
分会長識習会
評議員会費
桃園代
友我が家
大正公論代
二五・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
二八五・三七・
来資機待費ヲ計上ス
一六八・九八〇
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・五六・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
回數增加ノ為メ
三、〇六三・二四〇
三、四五三・〇四〇
八・・
前年度前年度分ノ支払鼓
増加ノ為メ
参考図書購入費
・三五・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
二〇二―・一一
第会等通信費
電話
事務用消耗品
電車質
摺魂祭供物料
歌友代
撮影磁替貯金手數料
予備役
雑給及雑給及雑給及雑費
一一・・・・〇・〇・・・〇・
八八五・六・
一〇・・〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇一〇〇〇〇
五八八・六三五
一一・一〇〇〇〇〇一一一〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
五四・二四・
監玉・第五〇
巳三六・三五〇
六・二〇〇
一〇・〇〇〇〇〇〇〇
九三三・五七・
前年度分ノ支払ヲ含ム
二・六五
三五七・六九〇
第一万人費九拾セリ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
翌年度へ繰越高
二、七一五・六〇
一一五、一五、二
活動写真器代へ
一九〇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・〇・・・・・・・・・・
野
いふきを
九、五九六・五一盃一〇、六一六・六八〇
外ニ会報代九品
友代二六、一八〇米徴――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
タメ基本金ヨリ立替
活動震災費三七、四七
本金貸越使用金繰越ス
紐春ノタメ
第一通リ相違無之候也
大正十四年三月三十一日
右調査ヲ遂ケ相違ナキコトヲ確觀候也
大正十四年三月三十一日
支部長
部長山本芳輔
監事
同
撮影川橋豊次郎
同帝国在郷軍人会会歌
ヘ一
建國二千有餘年
世界に負へる大使命
ヘ二
朝日輝く旗風に
正義の利剣、人類を
ヘ三
神聖比なき皇國の
果すは誰の任務ぞや
迷妄の雲払ひ去り
救ひ正すはいつの日ぞ
郷に入りては忠良の
出ス。國に捧ぐべき
ヘ四
民とし励み事あらば
われらが此身この命一
業は異なれど
酸る赤誠は
ヘ五
そたいくそたび天皇の
聖旨かしこみ東の間も
ヘ六)
忠勇義烈の血を享けし
懸たふとみいざやいざ
思ひは一ついつとても
吾等が胸に燃ゆるなり
降したまへる勅語の
あるもめず鍛へばや
日本男子の輝ける
雄々しく共に進まばや
り一日一日一日一
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・も二ね十二くも二めり二ぞ
●山一よ呂一こる一しら一め
・ソ二うち二うせ二い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・▽・一い点こ！一だ・▽一つ
●－てん・―一きも二る・第一の
残る一せ与一なる一へ・▽一れ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「つ与一に「も一に「もち一点一も一た
はる二く・―二いも一いも二は
一ー・・・セン・一せ昌・一〇・・・・・・・・・・・・〇・・一せ品・一い
同〃二ん・うべん与二か与一た
る一ける一け・一し与一せる。一せる。