前田春太郎殿
食すぬは神見への人の人足の人ににてものこといへと
左記書之事之
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廿八日平の分
瓢の壱人の壱分の人ともの事を
址ノ湯
神州高川浅ケ村岩井戸井戸本
大火
発第二〇七号
明拾六日陸軍下土傾鋪生志願者将
為メ本物罷出張組講話被致候ニ付
客月五日付発第九六郷ヲ以テ照会致す
談照会候添付レアル別紙人名毛ノ
及其父兄等全日午前九時追々大十お
大字下羽田光明寺内必ズ往古歌様御
取計相成度此こも及唱会然也
近テ本おハ和ハ此漢等会ニハ音心外ニ毛少
数ニ有之時ニ付テハ今国ハ本郡市辺