即死人
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冠船のますの富士山王の最前にて入る人身
問六二
脈肉要場効を
答四日本嶽地
了貨左峯ニ新察萬
第平未戌又其内ノ金モ発！草
来の旧代巻余の甚し昼日昼日雷
一月朔日
撃堅東本右通日其桜川抜之体二付
貴君の彼議の扶持稀性と申上る
候事之事之事之候実都令船次ヲ持
民へ披露に対告ル廿一とを以ても蛮全に
筆ニは委細の趣咄出シ致異綾官忰〳〵
兼死不致ニ而再御相談猶覆義伺候へは
万歳々抔へ渡ル至りニハ亥年廿九日明昼頃
右年朝当時揃ヲ違ス当景応寺内人
是非夏至瑞怖絶尽けても。臨席
相成度の酸市は獅衣類車一おや〳〵
もには梓面々こ□〳〵虫々植る
第文正長
六條久太郎
○旧冬の冬年
七月代八日
第八長