マンドリン独奏
四〇五〇
スケーターワルツ
四滝清
トルコ人のロマンス
四十四露
・アコーデオン独奏・
一一・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
東京ラブツデイ
東京娘
五〇三〇
俺はマドロス
モンテカルロの一夜
小泉幸雄
五〇一〇三
五〇三八五
波止場がらす
ギター
吉田
忘れなの花東
古賀政男・作様より
椿の唄
タべ灰かに
末男
五〇一三
掻払ひの一夜
プレジヤンの舟唄
一二八八
五十二五九
□□□………………………………………………………………………………………………………………………二二一・・・・一…一・
白衣の佳人……………………………………………………………………………………………………………………、……、…………演…………
ゆかりの唄・愛なき言葉
エステス・カネラ
ソルベージの唄
小泉幸雄
宇川
隆三
五・三八
ドン・ホセ
オーソレ・ミオ
小泉幸雄
一一二二
夕べかに
ゆかりの唄
古賀政男
撮影
アルフオンゾ
四里祭
宇川隆三
アコーデオンと
パンジヨウ合奏
五・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
デ・ソレラ
オーヴーザウエーヴス
一五〇七九
五〇九九
エスパニヤカーニ
ポルガマーチ
シヨウポートの唄
南方のメロデイー
アコーデオン
小泉幸雄
バンデヨウ
吉田末男
五一二二
巴里の屋根の下
ハツチヤツチヤ
・ヴアイオリン独奏・
一二八九
泪の春
思ひ出の露
五〇二三
宵待草
叱られて
杉田
良道
吹奏楽・
●吹
五〇四三〇
宵年防空の歌
行進曲「奇年防空」
陸車戸山
学校軍楽隊
同錦岡田伝一
五〇四五
一――一――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――一――――
嗚呼日本海
海国日本の防り
君ケ代
君久代行進曲
帝国海軍
軍楽隊
内藤葉川
楽・
管
五〇一九六
古図歌男名竹集より
のぞかれた光』のぞかれた衣類
二人は若い・国壇を越えて
…………………………………………………………………………………………………
レコーデイ
ングオー
クストヲ
五三四七
五〇一九五
一一〇三九
軍艦マーチ
大
突響楽画
数島行進曲定
京の設治鑑
森の鍛冶屋
時計屋の店
メリーウイドウ
東京フイル
ハーモ二ツ
ク交響楽団
五〇一六七
明治流行歌場
価しき想ひ出
テイチク
管絃楽楽
・浪花節・
八〇・〇・・・〇〇・・・・・・・・・・・・・・・・・〇〇・〇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一・・・・・・・・
同大木正夫作曲絹
コンセル。
Ｓもう一つのお話
交響楽画
・ハワイヤンギター・
五〇五四八
アイルランドの娘
ケンタツキーの月
デイツク・ミ平・
エンド・ヒス
五〇四六九
アロロ
頭デイツク・ミネ
ヒロの乙女
五〇五三七
四五〇八
祭五〇卅一
五・五六五
五六・五六・五六・五六・・・五六・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
一五〇四五九
五・四六〇・五・四六〇・・・・五・四六〇・・・・・・・・・・・・・・・・・
五〇四五
五〇四二六
五・三六三
五〇三六四
五・三・三・三・三・・・・・三・三・・・・・・・三・三・五
・五・・・・・三・・・・・三・五〇・・・・・・・・・・〇・・・・・・・・・・・・・・・
一二七六
五〇二七
五〇三八七
白衣の佳人
二人きりなら
デイツク・ミネ
ギター吉田末湯
五〇二六五
五〇二六六
一・三〇・三〇・三〇・・・・・・・・・・・・・・・・
二二二二
サキソフオンとギター
一〇一〇一〇
サキソフオンと
ニハトリ
遠く秋
新野テルオ
吉田末男
ギタートリオ
五〇四七二
効時の印象
第一ギター古賀政男
第二ギター津弘正
夢の人
第三ギター配探揮機関係
第二ギター島口画映画映画映画映画映画映画区画映画映画映画
内一五一五一一一一九九・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・五二一・四
一三二六四
一五二
内一五一七四
第一五一七
一五〇一五九
五〇一六・一六〇
五〇一九八
一九
一三〇一三
一二三〇一二
大阪夏の陣
(楽の坂編出狂
坂

南部坂
間重次郎
丸橘忠彌
大石内藏之助
鳥羽の戀塚
熊谷と教盛
撮影殿腹帯刄傷
赤城の雁
神崎東下り
恋の月形半平太
勧進帳
櫻田門外血染の雪
山科妻子の別れ
淀の清正
止
候
内
歌
内
一
吉
五〇〇八四
五〇八五
五〇一〇一一一〇一一一一〇〇一一一一一・・〇一〇一一〇〇〇〇・・
五〇〇一
東郷盃
大高源吾恋の夜話
一〇一〇
同一二一〇一〇一〇一〇一〇一〇一〇一〇一〇
五六五・五六・
五〇五六八
一一五〇八二
一一五〇八三
・一五三〇二
・一五三〇六
一五一九〇
一五一五一
一五一五七
一五一五一五一五一
一五三九
一五二四〇
一五三八〇
五三八一
一五三八三
一四八
五二四一
清水一家三下奴
天保水滸伝
須野関政吉
忠次唐丸破り
忠次とお萬
前後篇
さんばら辰
結米篤
さんぼら片続写
夕立勘五郎
前後画
吉良の仁吉
二
龍
廣
吉田祭夏丸
荒科山の血煙
赤城の血煙
後
撮峨の初陣
森の石松
一・一・・・・・・・・・・・・・・一・一・・・・・・・・・・・・・・・・・
一五〇〇〇
『吉の石松三十石週も種篇
謙太郎と石松
石松閣魔堂の最期
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